【オーディション攻略】歌手オーディションでの選曲の考え方6選!歌うべき曲や歌うといい曲はどのように決めればいい?
凜

おいす!音楽人講師の凜です。主に、音楽を仕事にする方法を発信しています。

歌手・ボーカルオーディションに受けたいという人は多いです。オーディションに受かれば、晴れて自分も歌手になれるんだと思いますよね。

その時、悩みの種になるのが「選曲」です。人前で歌うべき曲を選ぶのは、とても難しいですよね。

実際、選曲の良し悪しが、オーディションの合否にかかわる事は多くあります。特に何も考えず自分の好きな曲を選ぶと、高確率で落とされてしまう原因となります。

僕自身、オーディション活動をしていたことがあります。その時の経験や、審査員と話したことを共有していこうと思います。

今回は、オーディションでの選曲の考え方を解説していきます。また、現代においてオーディションが一番意味がない行動だという理由も解説していきます。

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こんな人におすすめ!

  • これからオーディションを受けようと思っている人
  • オーディションでの曲選びに悩んでいる人
  • 歌手になりたい人

オーディション曲選びの前に、曲指定がないか確認しよう!

まずは、受けたいオーディションで歌う曲が決まっていないかを確認しましょう。

これは、オーディションの募集要項に必ず記載されています。

もし指定があるのなら、以下のような場合が多いです。

オーディションでの曲指定のパターン

  • 課題曲が決定されているパターン
  • 課題曲が複数あり、その中から一つ選ぶパターン
  • ジャンル指定があるパターン (ロック・JPOPなど)

指定がある場合は、必ずこの事を守りましょう。知らなかったという理由は受け入れてもらえません。

その事からはずれた曲を歌った時点で、あなたは不合格となってしまいます。

合格を決める決定権があるのは、あくまで主催者側という事を理解しておきましょうね。

また、募集要項に曲指定がなかった場合は、自由な事が多いです。その時、音源を持っていくのかなどは記載されていますので、それにこたえる形で準備をしていきましょう。

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歌手オーディションでの選曲の考え方6選!

それでは、オーディションでの曲選びの考え方をか施設していきます。

大まかな戦略では、6つのポイントが存在しています。それは、以下の通りです。

オーディションでの曲選びのポイント

  • 音域が合っているかどうか
  • 歌詞と自分のイメージがマッチしているかどうか
  • 他人が良いと思う曲かどうか
  • 情緒や変化が激しい曲かどうか(感情を揺さぶれる曲かどうか)
  • 他のオーディション応募者と曲がかぶらないかどうか
  • その中でも自分が好きな曲なのかどうか

それぞれ、解説していきます。

オーディションでの曲選びのポイント:音域が合っているかどうか

オーディションで歌う曲は、自分の音域(キー)にあった曲が理想です。音域とは、音の幅の事を言います。自分の音域なので、自分が出せる音の幅という事ですね。

人は、生まれ持った音域があります。練習をすれば、広がりすが、限界もあります。

そして、男性や女性などでも、出せる音域も違ってきます。また、どの音域が魅力的なのかも人によって変わってきます。

人の音域の良さは、抜けるような高音なのか、響き渡る低音なのかはそれぞれ違いますよね。

世の中の曲は、歌う人に一番合った音域で作られていることがほとんどです。よって、いくらあなたが好きな曲でも、自分に合わないという事は多くあります。

一般的には、曲や歌のメロディーは「Aメロ<Bメロ<サビ」の順番で上がっていく事がほとんどです。

この理由は、高い音のほうが盛り上がりが出やすいからです。

音域が合わない曲を選んでしまうと、「歌えない箇所」が必ず出てきます。これは、オーディションでは致命的です。

なぜなら、一曲通して歌えない時点で審査員は不合格にする場合があるからです。

無理に出ない音域をうたうより、自分に合った音域を歌う方が、他人からしたら心地がいいのです。

禁止されていなければ、曲のキーをを変えて選曲してみましょう。今では、DAWソフトなどでも曲のキーの変更が簡単にできてしまいます。

そして、審査においてキー変更はマイナスにはなりません。

このように、自分に合った音域での選曲をするか、最適なキーの選定することをおすすめします。

こうすることで、最大限のパフォーマンスを審査員に見せることが出来ます。

オーディションでの曲選びのポイント:歌詞と自分のイメージがマッチしているかどうか

オーディションでの曲選びでは、「歌詞」を意識する人は少ないです。しかし、実は歌詞にも大きなポイントがあるのです。

言葉には、人の感情を動かす力があります。つまり、歌詞にも心に刺さる力が含まれています。

特に、歌詞と歌い手とのイメージがマッチしていれば、とても説得力のあるパフォーマンスとなります。

例えば、以下のようなシチュエーションでは、審査員に与える印象は大きく変わってきます。

  • 学生の恋愛事情を描いた歌詞

この曲を、現実での学生が歌うのと、30代のビジネスマンが歌うのでは、審査員に与える印象は変わりますよね。

学生が歌うなら、歌い手と歌詞がマッチしているので、より具体的に歌詞の内容が具現化されます。

しかし、30代のビジネスマンが歌えば、歌い手と歌詞のイメージが一致していません。ですので、審査員からしたら「イメージしにくく、審査もし辛い」と思われる要因となります。

こうしたことを避けるためにも、選んだ曲の歌詞を理解し、自分の年齢・性格・雰囲気にあった内容の歌詞かどうかを判断するようにしましょう。

そうすることで、より感情に訴えかけるパフォーマンスを発揮できます。

オーディションでの曲選びのポイント:他人が良いと思う曲かどうか

当たり前の事ですが、オーディションの審査はあなたがするわけではありません。ですので、審査員が良いと思わなければ、合格することはできないのです。

この事から考えると、自分がいいと思うものより「他人が評価する曲選び」が重要になってきます。

意外と、自分がいいと思うものは他人からするとよくないと思われることもあります。

あなたの価値感は、あなただけの物です。そして、人それぞれ価値観は変わってきます。

良いと思うものも、悪いと思うものも、人によって変わってきます。ですので、必ずしも自分がいいものが一番魅力的だとは限らないのです。

オーディションの選曲も、この事が言えます。

そこでの対策は、自分以外の人が良いと判断するものを選曲することが重要です。

例えば、友達とカラオケに行って一番いいと思ってもらえた曲などが好ましいです。

また、あなたが何か音楽活動をしているのなら、その活動で一番反響が高い曲を選ぶことが合理的です。

このように、自分の魅力が伝わる曲は、自分では判断できません。ですので、他人の評価が良いものを選曲するようにしましょう。

オーディションでの曲選びのポイント:情緒や変化が激しい曲かどうか(感情を揺さぶれる曲かどうか)

オーディション向きの曲選びの本質は、「審査員に評価される事」が前提です。審査員が評価をし、合格という判断をさせることが、受ける側の活動理念となります。

この時、「曲中での情緒や変化が激しい曲」が有効となりやすいです。なぜなら、変化が激しいものほど、人は興味を示してしまうからです。

特に、オーディションの審査員は何百人の歌を審査します。よって、何度も歌を聴いているわけです。

審査は仕事です。「しっかりやれ」と思いますが、審査員も人間です。当然疲れもしますし、飽きもします。

ですので、変化が激しい曲を選び、その気持ちをこちらに引き付けることが重要です。

例えば、以下のような変化がある曲が有効となります。

審査員に有効な変化の種類

  • テンポやリズムが曲中に変わる
  • メロディのキーが変わる(転調)
  • 曲自体の雰囲気が変わる

これにより、疲れている審査員の興味を引き付けることが出来ます。そして、印象に残りやすくなり、合格候補者の名前に上がりやすくなるのです。

オーディションに特化した曲選びなら、こうした変化の激しい曲が理想です。

しかし、ライブなどでこのような曲ばかりやると、逆にファンがつかれてしまいます。

一発勝負においては、情緒不安定のほうが印象に残りやすいのです。

オーディションでの曲選びのポイント:他のオーディション応募者と曲がかぶらないかどうか

オーディションは、多くの方が参加しています。

僕が受けた中で一番多かった参加者の人数は、「3万人」です。つまり、この中から合格という枠を争わなければいけません。

そして、3万人という人の歌を、審査員は聴かなくてはいけないのです。

そうなると、曲がかぶるという問題が発生してきます。曲がかぶること自体は問題ないのですが、審査員からすると飽きる原因となるのです。

そおして、「またこの曲か、、」と初見の評価がつきづらくなるのです。

そして、歌唱力の高い人はごまんといます。同じ曲で勝負するのなら、歌が上手い人のほうが有利なのは明らかですよね。

少しでも合格率を上げるためには、「かぶらない曲選び」が重要となってきます。

かぶらない曲ほど、審査員からすれば印象に残りやすいです。また、他の応募者と比べられることがないので、不利になる事態を避けることが出来ます。

よって、以下のような曲選びをするといいです。

かぶらない曲選び

  • アルバムにしか収録されていない曲を選ぶ
  • 応募者の中でも、少ない年齢層が選びそうな曲にする(需要が少ない世代で勝負)
  • ニッチなアーティストを選ぶ

このように、オーディションでの曲選びは、他の応募者と曲がかぶらないことも大事です。

審査員に飽きられない曲選びを心掛けて、あなたの魅力が伝わる曲が理想的です。

オーディションでの曲選びのポイント:その中でも自分が好きな曲なのかどうか

ここまでは、曲の選び方を紹介しました。そして、この条件にあった曲の中でも、好きな曲を選ぶことが大事です。

人は、モチベーション次第でパフォーマンスにも影響が出てきます。特に、自分の好きな曲のほうがのびのび歌えたりします。

そして、練習にも身が入りますよね。ですので、なるべく好きな曲を選ぶといいです。

多くの人は、好き嫌いだけで曲を選んでしまいますが、これだけだと失敗します。

しかし、合格率が高い曲の中で、好き嫌いで判断するのなら問題はありません。

むしろ、大きな武器となります。

このように、上記の条件を満たす曲の中で、好きな曲を選ぶといいです。

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審査員は何もわかっちゃいない

僕は一度、審査員に「合格の基準」を聞いたことがあります。その答えはこうでした。

「売れるかどうかだ」と。

確かに、事務所やレコード会社からすると、売れる人材を確保できることが重要であるのはわかります。

ですが、僕はこう思いました。

「あいつら何にもわかっちゃいない」

「売れるかどうか」だけなら、オーディションを開く必要性は皆無です。なぜなら、オーディションでは売れる要素は判別できないからです。

歌手の売れる要素は、「ファンの数と、マーケティングの上手さ」です。

ですので、売れるかどうかを判断するなら「現在でのファンの数や売り上げの実績で判断」することがよっぽど合理的です。

なぜなら、個人の時にファンが集められるなら、事務所やレコード会社が手を貸せば、さらにファンが増え売れるようになるからです。

よって、オーディションなど開催せず、YouTubeのチャンネル登録者などが多い人をスカウトすればいいだけの話なのです。

実際、音楽業界に入れる人は、ほとんどスカウトからです。そして、そこで食べていける人もスカウトからの人が多いです。

今では、オーディション上がりの人で売れている人は少ないです。

この事から僕は考えました。

もう事務所やレコード会社は「アーティストを売る能力やノウハウがない」のではないか?という事です。

つまり、オーディションで受かったとしても、音楽で成功する事は出来ないのではないか?と考えたのです。

そこから、僕はオーディション活動をやめました。そして、ひたすら音楽ビジネスの知識を学び、今ではその事を教える仕事をしています。

あなたに伝えたいことは一つだけです。

それは、「オーデションで歌手を目指すべきではない」という事。そして、組織に頼ると失敗してしまうという事です。

今では、最も歌手になれる確率が低い方法がオーディションです。これを行うより、もっと確率が高い方法は沢山あります。

この事に気付いてほしい。そして、正しい活動をして多くの音楽家が成功してほしいという思いでこの記事を書いています。

そして、音楽人講師としてしっかり指導を行っています。

次からは、オーディションをおすすめしない理由と、これが出来たら100%歌手になれる方法を解説していきます。

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オーディションで歌手を目指してはいけない理由

それでもあなたは、オーディションで歌手を目指すのかもしれません。

しかし、その選択はお勧めしません。なぜなら、オーディションほど歌手になりにくい方法はないからです。

僕は、音楽人講師をしています。その活動上、オーディションを受けていた人をたくさん見てきました。そして僕自身、オーディション活動を通じてきました。

3万人受けたオーディションで、最終候補にまで上り詰めたこともあります。それでも、歌手にはなれませんでした。

オーディションで歌手になれる確率が低い理由は、圧倒的な競争率の高さがあります。

人気の物では、10万分の一以下というものもあります。人気の企業や大学でさえ、この倍率は見たことがありません。

そして、ほとんどの人はオーディションで歌手になる事しか知りません。だからこそ、「歌手を目指すのは難しい」と解釈しています。

しかし、そんなことはありません。しっかりとした活動を行えば、高確率で歌手になる事はできます。

容易な判断で、夢を壊すことほど愚かなことはありません。もし、あなたに子供がいて、歌手を目指したいというなら「歌手を目指すのは難しい」という事だけを伝えるのはやめてください。

この時は、「オーディションで歌手になろうとすると難しい」と伝えてください。

オーディションを受けなくても、歌手活動は出来ます。そして、歌手を目指すこともできます。

また、オーディションでは詐欺まがいの事をする組織がいますので、注意してください。

歌手は、ファンが楽曲などの商品を買ってくれることで生計を立てることが出来ます。

つまり、ファンさえ集めることが出来るのなら、100%歌手になる事が出来ます。

そして、現代では個人で無名からでも十分ファンを集めることが出来るのです。僕は、その事の専門家です。

今から、それが出来る理由とオーディション以外で歌手になる方法をお伝えします。

その方法は、2つあります。どのみち、やるべきことはファンを集める事だけですので。ここだけは理解しておいてくださいね。

オーディションを受けずに歌手になる選択肢

ファンが増えれば、必ず事務所やレコード会社からスカウトされるようになります。この理由は、事務所やレコード会社が「売り上げ」を最重要視するからです。

そして、その判断基準が「個人でファンがいるかどうか」です。

事務所やレコード会社の目的は、売り上げを上げる事です。つまりは、お金儲けですよね。

この時、所属しているアーティストが売れるほど、組織の売り上げも上がっていきます。

個人でファンがいる人」は、彼らにとって一番のポイントです。なぜなら、以下のような予測をすることが出来るからです。

事務所やレコード会社の思惑

  • 個人でファンがいるなら、うちで契約したらもっと売れる
  • 個人でファンがいるなら、経費をかけずに売り出すことが出来る

そして、アーティスト側も「この会社で売り出してくれるなら、自分の活動が拡張する」と利害関係が一致します。

よって、必ずスカウトされ、アーティストもそれを受けるか受けないかを選べるようになります。

実際、今活躍している人の大半はスカウトからです。つまりは、デビュー前から人気があり、その道で生計を立てていた人ばかりです。

このように、ファンを増やすことが出来れば、事務所やレコード会社から声がかかるようになります。

オーディションなどよりも、よっぽど確率が高い方法といえます。

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組織に所属せず、個人の歌手になる選択肢

ファンを増やすことが出来れば、個人のままでも十分に歌手として活動していくことが出来ます。

つまり、事務所やレコード会社と契約せずに、個人で歌手になる選択肢ですよね。

このメリットは、以下の通りです。

”個人で歌手になるメリット

インターネットが当たり前になった現代では、誰でも発信が出来、誰でも無名かファンを増やせるようになりました。

事実、海外の人でも応援してくれる世の中です。以下の画像は、僕の動画に寄せられたコメントです。

今では、講師としての立ち位置ですが、プレイヤーのあなたでも個人で十分に生計を立てることが出来ます。

もちろん、沢山の努力は必要です。しかし、運頼みになるオーディションよりは、よっぽど楽といえます。

なぜなら、正しい努力をした人ほど成果が出る方法なのですから。

また、歌手になりたい人のほとんどには「自分の力でファンを増やしていく」という考えすらもありません。

ですんどえ、これを行っていけばライバルはほぼ不在になります。よって、今すぐにでもファンを集めていけば、最短で歌手になる事が出来ます。

僕は、今後もこの事をどんどん広めていこうと思います。個人で生きていける音楽家がたくさん増える事を祈っています。

参考にですが、今からでも始められるファンを増やす方法は、以下の記事で解説しています。

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まとめ:【オーディション攻略】歌手オーディションでの選曲の考え方6選!歌うべき曲や歌うといい曲はどのように決めればいい?

いかがだったでしょうか?

今回は、オーディションでの選曲の基準と、オーデション以外の歌手になる選択肢を解説しました。

まず、オーディションでの選曲のポイントは以下の通りです。

オーディションでの曲選びのポイント

  • 音域が合っているかどうか
  • 歌詞と自分のイメージがマッチしているかどうか
  • 他人が良いと思う曲かどうか
  • 情緒や変化が激しい曲かどうか(感情を揺さぶれる曲かどうか)
  • 他のオーディション応募者と曲がかぶらないかどうか
  • その中でも自分が好きな曲なのかどうか

これらの基準をクリアした楽曲の中から、好きなものを選ぶといいでしょう。

オーディションでは、「審査員目線」で考えることが重要ですよ。

そして、オーディションでは歌手になれる確率がとても低いです。なぜなら、競争率が高く、運営している側もだれを選んでいいのかわからないでいるからです。

そうした不確定要素が多いオーディションを受けるのは、おすすめしません。

他におすすめする方法が、「自分でファンを集めていく」方法です。これが出来れば、以下の2つの選択肢で歌手になる事が出来ます。

ファンを集めた先の未来

  • 事務所やレコード会社からスカウトが来る
  • 個人のまま歌手になる事が出来る

どちらを道を選んだとしても、結局は自分の力でファンを集めていかなくてはいけません。

だったらまず、個人で生計が立てられるだけのファンを集めていきましょう。

そして、スカウトが来るのならそちらを選んでもいいですし、個人のまま活動してもいいです。

選ぶのは、あなた次第なのですから。

まずは、音楽で生計が立てられることの幸せを体験してみてくださいね♪

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あなたの活動を応援しています。

凜

以上。音楽人講師の凜でした!